JPBU長野発足までのあゆみ
2007年3月 JPBUから加盟クラブである南信州ペタンクリーグ(以下、「CPMS」と表記。)へJPBU長野を立ち上げるよう要請がありました。
これを受けて、CPMSは、県内のJPBU加盟クラブの諏訪市ペタンク協会(以下、「SPA」と表記。)に対して、JPBU長野設立について打診をし、2007年4月21日にCPMS畠中会長とSPA細田会長が基本的な事項で合意し、飯田市に事務局をおき、JPBU長野を立ち上げることを決定しました。
JPBUは、2007年5月の理事会において、JPBU長野を承認、これを受けて、2007年8月25日にSPA、CPMSの会員有志が懇談し、定款を正式に決定、JPBU長野が正式に発足するに至りました。
長野県内のJPBU加盟クラブは、SPAとCPMSの2つのクラブのみですが、今後、JPBU長野の一員として、県内のペタンク愛好者をまとめ、県内の愛好者団体(長野市、松本市、佐久市などのクラブ)に呼びかけ、JPBUへの加盟を勧め、JPBU長野の輪を広げていきます。